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続③☆B'z DINOSAUR京セラFINALレポ

投稿日:

おはようございます♪
皆さま、
素敵なバレンタインデーに
なりましたか?
私は・・・・・
奇想天外なバレンタインデーと
なりました苦笑ははははは(苦笑)
どうか今年が無事に
終わりますように上げ上げ上げ上げ
B'zに会えますように上げ上げ上げ上げ
言霊にして置きます了解!
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
B'z LIVE-GYM TOUR 2017-2018
DINOSAUR THE FINAL
2018.02.04
AT KYOSERA DOME 
<SET LIST>

声明 
CHAMP 
孤独のRunaway
ハルカ
ルーフトップ
FIRE BALL
Don't Leave Me
赤い河
SKY ROCKET
それでもやっぱり
愛しき幽霊
弱い男
Purple,Pink,Orange
イチブトゼンブ
DIVE
DINOSAUR
King of the Street
フキアレナサイ
Still Alive

-EC-
ultra soul
BANZAI 





最新アルバム『DINOSAUR』
収録曲の中で唯一と言ってもいい
“爽やかな”オアシス的な位置付け感の
「SKY ROCKET」で会場を和ませた後は
増田さんのピアノ伴奏が美しい
バラード曲
「それでもやっぱり」
曲の1番は略、
増田さんの奏でる
伴奏のみで しっとりと歌い上げる
稲葉さん
ギターの出番がないときは
少しの時間でもTAKはステージを
捌けます(と言っても後ろのアンプセット
裏側で休憩しているだけで
直ぐまた戻って出番に備えます)
2番からはTAKも加わり
より重厚なミディアムバラードへと
変化してゆく
TAKのギターソロでは
泣きのギター(音色)で魅了
アルバム聴いた時よりも
LIVE-GYMで聴いて好きになった曲ですおっけー
難しい曲を丁寧にしっとりと
歌い上げて曲の世界観に
オーディエンスを引き込んだ後は
またまたバラード曲が続くのですが
ちょっと、あっちに行ってみますね。

そういって客席側から見て
ステージ左側の方へとゆっくり
歩いてゆく稲葉さん
※オープニング曲「声明」で降りてくる階段
「右側の」て書きましたが、客席からステージ
みて「右側」ね。この時も客席側から見ると
ステージ左側になりますが、稲葉さんからすれは
右です

ゆっくりと歩いて行くと
増田さんのキーボードセット位置
前辺りで
キャップを拾い上げる
ロゴを見つめながら
略(ほぼ) B'z

と一言呟き
京セラドームが本拠地の
オリックス・バッファローズ
こちらの「Bs」ロゴ入りキャップを
被りながら更に進む
この歩いている最中にですね、
私のトークが覚束ないということで
道中にこうやって物を置いてくれる
ようになったんですけど

ここはオリックス・バッファローズの
本拠地ということで

「見て下さい‼️」

そういってステージ上に置かれて
あった物を拾い上げ、客席に向かって
拡げて見せると

※イメージ画像

胸元と背中に「178」と
書かれたユニホームがびっくりohh!!
わざわざ、作って戴いたみたいで
「ありがとうございます‼️」


オリックスファンになっちゃうよハート
そういってユニホームを羽織る稲葉さん
尚も歩きながら
黄色いシャツにネクタイ
例の柄パンツの上に
オリックスバファローズの
ユニホーム&キャップ
コーディネート的には
如何なものかとは思いますが(苦笑)
そうこう言っている間に
ステージ左側に設置された
結晶のモニュメントみたいな
形をした特設?
ステージに腰かけて
「はい。準備出来ました‼️」
待たせていたバンドメンバーに
OKの合図を告げると
TAKのブルージーな渇いたギターが
響き渡りTAKのギター伴奏のみで
歌い始めるバラード「愛しき幽霊」
途中からバンド伴奏にシフトすると
TAKはアコースティックギターを
片手に稲葉さんとは反対側の
ステージ端に設けられた同じ形の
特設ステージ(TAKがギターを座って
弾くスペースを先程セッティング)へと
歩いてゆく
2番のサビからは再び演奏に加わる
切ないバラードを歌うのに
この演出が必要だったのかは
ちょっと疑問苦笑汗
まぁ、バラード続けちゃうと
会場の空気がシラケちゃう危険性も
秘めてますからね(苦笑)
すごく真面目な歌詞の曲を
股にぬいぐるみ挟みながら
(京セラドームも初日、2日目はベルちゃん) 
熱唱する姿もミスマッチでしたが

ファンには萌えだったみたいで
各公演先で話題になっていたので
・・・・・
正解?だったのかはてな5!はてな5!
歌い終わると、
カメラにユニホームの背番号をみせて
「いいでしょう上げ上げ」ポーズをしながら
ステージセンターには戻らず
そのままステージ左側にある
ステージ下へ続く階段を降りて
ステージを捌ける稲葉さん
同じくTAKも右側から捌けています
ステージ上ではバンドメンバーの
セッションが繰り広げられ
中央のパノラマスクリーンには
ステージ下の迷路のような様子が
カメラによって映しだされている
「DRESSING ROOM」と書かれた
ブースに突き当たりカーテンを開けると
B'zの2人の後ろ姿が‼️
て、B'zの着ぐるみ君達でした
彼らによって導かれ
またカーテンを開けると
観客の待つステージへと
戻ってきて
ステージ中央のせりから
稲葉さんも登場し歓声が沸き起こる
稲葉さんは黒の長袖カットソー
(袖はいつものように捲ってます)
濃紺にオレンジの柄入ったスカーフ姿に。
Hey!!
一番後ろまでちゃんと聞こえてますか?

Hey!!
稲葉さんの掛け声に
「Yeah!!」と返す隙間も(笑)
与えることなく
シェーンが
ルンルンジャジャンドラムと音を出し反応
EVERY…  ルンルンジャジャンドラム
大阪べいべールンルンジャジャンドラム
稲葉さんが叫び終わる前に
シェーンがドラム叩き
このやり取り続けて行くうちに
どんどん高速になり
その度に稲葉さんは
その場で踏ん張り
悶絶し、体を使って表現
そして油断をしているTAKに
近付くと
TAKも慌ててギターで
ルンルンジャンジャンギター
稲葉さんが一歩近付く度に
ルンルンジャンジャンギター
ツアーが始まった頃には
5回くらいしか(苦笑)

やらなかったのに
いつの間にか長くなってしまいました

 ルンルンジャジャンドラム

稲葉さんが喋っている最中に
ドラ鳴らすシェーンに
振り返り「何なの顔に縦線2おいムカっ
そういって再びまた
稲葉さん曰く
言葉を使わないコミュニケーションを
どこまで出来るか日々研究しております

な?
ルンルンジャジャンドラム ルンルンジャジャンドラム
を続けて
止められない(苦笑)
一晩中でもやってられる


世の中には色んな男の人がいますがー
(省略) 
そんな弱い男の歌をパワフルに
歌いたいと思います‼️

そう言って最新アルバムから
「弱い男」を力強く歌ってくれました
曲サビでは、
アリーナ座席の男性ファンとの
曲コラボもあり(笑)
曲中盤、
アルバム収録曲ではサックスによる
長いソロがある箇所を
ライブでは大賀くんのギターソロ
から始まり
増田さんのキーボード
伴奏をメインとした演奏が
繰り広げられ
稲葉さんは増田さんの前に
陣取って
頭を体を揺らしながら
特等席でバンドの演奏を
楽しんでいる
後半はバンド全員への
セッションとなり
TAKもステージに戻り参加
稲葉さんもブルースハープで
加わる
最後は
増田さんの圧巻キーボードソロにて
セッション終了
稲葉さんが片手を差し出し
増田さんとハイタッチ!
そして再び曲サビへ戻ります
弱い男の歌を力強く
歌った後は
間髪いれずにミディアムバラード曲
「Purple, Pink , Orange」
この曲はTAKのギターのスキル高くて
痺れます:*(〃∇〃人)*:
私の好きな稲葉さんの
ファイティングポーズで
(スタンドマイクのマイクを両手で握り
片足を1歩前に出し、もう片方の足を3歩くらい
後ろに下げる)
渾身籠めて力強く歌い上げる
迫力のあるミディアムバラード
で会場は一気に歌の世界観に
引き込まれてゆきます
汗を吹いて水分補給を済ませたら
再びステージが明るくなり
じゃあ、
ここで素敵なバンドメンバーを
紹介したいと思います

Source: とまみーのBz MANIA☆JAM

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