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完☆B'z DINOSAUR名古屋1DAYレポ(ネタバレ)

投稿日:

おはようございます♪
注意B'z DINOSAUR名古屋ネタバレあります
いつもB'zブログにお付き合い
ARIGATO☆ございますハート
はじめましての皆さまハート
新たに
読者登録して下さった皆さまハート
ARIGATO☆ございます
嬉しいですらヴゅらヴゅハートハート
どうぞ宜しくお願いします好ハート
1週間など早いものでfjre9え?
2017年 
年末ナゴヤドームライブから
あっという間に(苦笑)
今日は
2018年 年明け東京ドームライブ
初日ですねキラキラ
既に大晦日ライブでは
驚異の回復力で
前日のライブより
更にパーフェクトに近い
歌声で魅了してくれていましたが
 
今夜のライブでは
「完全復活上げ上げ」して
2018年 初LIVE-GYM  
魅了してくれることでしょうキラキラ
 
私のナゴヤドーム1DAYレポは
今回でラストです溜め息
3回で終わらせるつもり
でしたが
書いているうちに下書きより
膨らんでいって(暴走して)しまい
相変わらず長くなって
しまいましたぶ~汗汗
良かったら最後まで
お付き合い宜しくお願いします照れ
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 
B'z LIVE-GYM TOUR 2017-2018
DINOSAUR
2017.12.30
AT NAGOYA DOME 1DAY
稲葉さんが
「On Guitar ‼️ Tak Matsumoto!!」


TAKを指差し
名前をコールすると
ステージの明かりが落とされ
TAKにスポットが当てられる
アルバム制作の過程で
後から付け加えられたという
曲の前奏ギターソロ
LIVE-GYMでは3分弱近くの
圧巻ギターソロでした
その間に稲葉さん
水分補給で喉を潤し
スタッフは
次の曲へのセットチェンジ
そして、 
シェーンのドラムと共に 
再びステージが明るくなると
其所にはDinosaurが突如として出現!
ロックテイストのハードな曲も
喉の不調など最早感じさせない
気迫のこもった歌声で
圧巻のshoutでも魅了してくれました
稲葉さんの圧巻shoutが
響き渡ると
また照明が落とされ
今度はステージ中央奥に
陣取るシェーンにスポットライト
が当てられ
シェーンの長い圧巻ドラムソロ
珍しく?
稲葉さんが歌う前に自ら
曲タイトルをカッコよく叫び
TAKの畳み掛けるような
速弾きギターが会場に響き渡り
稲葉さんは左手にタオルを
持ち回し始めると
 会場のオーディエンスも真似て
タオルを各々振り回す
スタンド前に設置された
簡易な特設ステージには
B'zらしき2人が同じく
タオルを振り回して
オーディエンスを盛り上げます
会場のボルテージが上昇MAXへと
助長するように
ステージ中央にアルモノが
セッティングされている間、
シェーンとバリーによる
ドラムとベースの巧みな
セッションで会場を魅了すると
「なごやーっ!
                もっと歌いたいですか?」

湧き上がる歓声   
なごやーっ!
               もっと暴れたいですか!」
「な~ごや~、
               もっとフキアレたいですか!」

Yeahー‼️と
オーディエンスの叫び声が
響き渡り消える前に
稲葉さんが曲の頭だしフレーズを
高々とshout!!
私はこの曲が大好きでしてLOVE
テレビとかでは歌って
いなかったし
今回聴けて、
めちゃ嬉しかったですドキドキ
曲の途中では
LIVE-GYM恒例の、
稲葉さんとオーディエンスとの
shout掛け合い
稲葉さんが歌って
手本を見せると
オーディエンスが
稲葉さんを真似て続きます
途中、TAKも巻き込みながら(笑)
かなり尺を取って
会場を盛り上げます
歌の最後には
稲葉さん、
最後の力を振り絞って
圧巻のshoutを高々と連発
数日前の一件のことを
考えると
本当に凄いです!流石です!
会場からは割れんばかりの
拍手が稲葉さんへとステージへと
浴びせられ
会場を包み込みます
「どうも ありがとうございます‼️
               凄いエナジー頂きました!
                                        名古屋ステキ!」

「さっきも少し話ましたが、
今回のアルバムタイトル『DINOSAUR』
言葉の意味は-(省略)」


「年末の、
めちゃめちゃ忙しい時期に
こんなに(いっぱい)集まってくれて…
みんなには凄いパワー頂きました

「名古屋の愛情、いっぱい感じました」


本編ラスト曲まで無事に辿り着けた
安堵感からか 
稲葉さんは瞳を潤ませて
少し涙声になっていました
会場からは温かい拍手が
惜しみ無く鳴り響き
今月、 
テレビ出演時に必ず披露していた
最新シングル曲の
歌い出しをアカペラで
静かに力強く歌い上げると
曲が転調して
一気にロックテイストへ
本編最後の曲も
惜しみ無くshoutを連発する稲葉さん
本当に、本当に凄いです!
最後に稲葉さんの長い長い
ロングブレスレスシャウトが
会場に響き渡り
本編最後の曲が無事に終了すると
いつものように
バンドメンバーは各々
オーディエンスに軽く会釈をして
早々とステージを後にします
 
いつもなら稲葉さんも
すぐ捌けるのですが
「なごやー、サンキュー‼️」

「どうもありがとうございました‼️」

1人ステージに残り
深々とお辞儀をする稲葉さん
会場からは
また温かい拍手が稲葉さんへと
降り注がれます
大阪でのライブでの状況を
考えると
今回の名古屋は曲数減らして
EC無かったりするのかな?
なんて、
参戦する前までは
勝手に思っていましたが
心配無用で予定されていた
楽曲全て演奏されました
勿論、ECもちゃんとありましたおっけー
サポメンの衣装は記憶に
全くないですが(苦笑)
ECで登場したB'zは
互いにツアーグッズTシャツを
着て登場
稲葉さんはカーキ色Tシャツ
(↑日替わりチェンジします)
同色の「B'z」ロゴ入った
キャップを被っていました
ECで披露された曲は
B'zのLIVE-GYM
十八番のナンバー
これを聴かなきゃ
一緒にshoutしなきゃ
LIVE-GYM来た意味ないじゃん!
いつの間にか定着した
人気ソング
大阪では、
声が出なくて
ファンを泣かせてしいましたが
この日は


B'z十八番の曲も
完璧に歌いきりました
EC締め括る曲は
年末にピッタリな
(年末公演以外でも歌うよね(笑))
ナイスな選曲おっけー
2005年ツアー“circle of rock”
↑このツアーのECとセトリ同じですおっけー
EC最後まで演奏終えたあと
真っ先にTAKが稲葉さんの肩に
ポンと軽く手を置き
(「よくやった(頑張った)な」←だよね)
稲葉さん驚きながらも
笑いながら
また感極まってウルウル
メンバーからも次々
労いの肩ポンをもらい
ウルウル
最後の「ひとりじゃないから」
皆に頭を下げると
会場からは温かく大きな
拍手に
また瞳を潤ませていました
 
「愛情いっぱい 頂きました!


「あれ、やっときますか!
                                           せ~の、」

OTSUKARE~!!



☆ ☆ ☆ ☆ ☆


長々、グダグダと顔に縦線2汗(苦笑)
毎度のことながら
スミマセン汗
下書きしたレポ用紙は
この半分くらいなんですが
書いていたら
思い出しちゃって
膨らんじゃいまして
いつものように
長いレポになってしまいました
最後までお付き合い
下さった皆さま
本当にARIGATO☆ございますハート


Source: とまみーのBz MANIA☆JAM

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